只今BBHにうつつをぬかしてアイマスサボり中(爆) サッカーと特撮は毎週欠かせません!!
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お越しいただきましてありがとうございます!
もはや更新したら雨というより雪が降ってくると思ってください(爆)

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今日もアイマスをプレイしにゲーセンに。
夜の事務所でやよいがメールアドレスを教えて欲しいと言ってきた。お、家計厳しいのにやよいは携帯持ってんのか?そうかプリペイド式か!(笑)とか思いつつ、そういえば携帯サイトがあるんだっけ。ということで携帯サイトにアクセスをしてみると・・・

千早「申し訳ございませんが、

お使いの携帯電話は

アイドルマスターの

ケータイサイトに

対応しておりません」


・・・なんてこった(苦笑)そんなにボーダフォンが嫌いなのかよ~!!対応機種一覧を見ると、いわゆるパケット機しか対応していないみたいだ。くそぉ、最近全然使ってないけどTV見れるのに~。
気を取り直してレッスンしまくって能力の底上げをしていると何故かイメージランクが下がってしまった。何故?と思い隣の友達に聞いてみると(間が悪い事にちょうどオーディション中(苦笑)オーディションに何週も出ないでいると下がってしまうらしい。そんなこと知らずにプレイしていたよ(苦笑)というわけでオーディションを受けることに。しかしまた問題が!イメージLvが上がりすぎてE、Fランク限定オーディションで受けれるオーディションがない!!仕方なく全国オーディションを受けるも撃沈!全然太刀打ちできないんですけど(泣)またも友人にアドバイスを受ける(笑)そういう時はアクセサリーを外してわざとイメージLvを下げて受けられるようにすればいいらしい。
・・・おぉ!受けれるようになったよ!わざとステータスを下げるなんて考え思いつかなかったよ。おかげさまで今度は合格出来ました!!その後も新しい曲にしたいということで魔法をかけて!から、おはよう!!朝ご飯に変えて、衣装も変更して、順調に(?)オーディションに合格して、なんとかDランクに辿りつけました!
いやぁ、今日は友人様々です(笑)
しかしながらなかなかコミュニケーションでパーフェクトコミュニケーションを出せません(泣)出るときは何故かやよい水着になる時だけ(笑)別に特別狙ってやってる訳でも気合がその時だけ格段入っているという訳ではないんですよ?ただ水着の時はパーフェクトが取れるのも事実なんです(苦笑)
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最近の明日夢君を見てると不憫でしかたがないです・・・
さて、今日の「敗れる音撃」でもさらに追い討ちをかけるかのごとく、吹奏楽部の部長が久しぶりに出てきたと思ったら、明日夢君に戦力外通告!!こんな脇役に言われればさすがに誰でも凹みますよ(苦笑)凹んだらいつもの様にたちばなに。しかし響鬼さんはいません。しかも既に桐矢君が来店していて、いつものように嫌味言われます。さらに今回はみどりさんにまで駄目だし喰らいます。・・・明日夢君、今は堪える時だ。
しかし大人のみどりさんは明日夢君のために合宿を開いてくれます。本当は吹奏楽部の補欠のための合宿なんですが、明日夢君以外関係ない人しか来てません(笑)そこに威吹鬼さんがみどりさんを尋ねてやってきますが、どうやらあきらがこのところ鬼の仕事にずっと出て来ないようです・・・そんな時に響鬼さんはパワード童子&姫の襲撃にあいバトル。しかし今までとは違って難なくあしらう響鬼さん。しかしその戦闘中に怒ったP童子が呼び出した魔化魍がやっかいな奴で、なんと音撃が効きません!途中援軍に来た威吹鬼、轟鬼との合体音撃すら効果なし!というわけで撤退を余儀なくされます。
撤退後、響鬼さんは明日夢君の合宿先に来て(というかみどりさんに用があったんだが)と明日夢君とコミュニケーション。どうやらパーフェクトコミュニケーションのようだ(笑)扱い方をわかってらっしゃる。
威吹鬼さんは師匠としての自信がなくなり斬鬼さんに相談をしにいくんですが、鉄拳制裁の喝!その後現れた轟鬼君に一緒に戦ってほしいという轟鬼君は、いつまでも甘えるな!今のお前は殴る価値も無い・・・のコンボで一蹴。今日の斬鬼さんはいつにも増して厳しいな。それにしても斬鬼さんの体の状態が気になる。
みどりさんと響鬼さんが音撃が効かない魔化魍の事を話しているとそこにその魔化魍が出現!さらにP童子&姫まで襲撃してきてみどりさんの奮闘むなしく(ていうかみどりさん戦えるんだ)明日夢君と共にさらわれてしまいます。その頃響鬼さんは音撃が効かない魔化魍に悪戦苦闘で今回終了。最近は重い話が多いなぁ。しかし次回のタイトルは「始まる君」!何か流れが変わりそうな予感をさせてくれるタイトルです。でも来週は放送休止・・・
えぇ、俺は負けましたよ・・・

無料という言葉

に!!(笑)


・・・というわけで、現在アイドルマスターはじめようキャンペーンが行なわれております。その内容は興味があるんだけど、初回プレイ時の投資金が高くてプレイするのはちょっと…、と思っていた人達にプレイする機会をチュートリアル部分の3週を無料でプレイさせてくれるという太っ腹企画です!!無論興味を持ったらちゃんとその続きをプレイできます!!で、自分はその事を友達に聞いて知ったのですが、やるやらないに関わらず、とりあえず券をプリントアウトしました(笑)で、ゲーセンに友達が行くということで自分も一緒に行きました。無論、券を持参して!(笑)ゲーセンに到着するや友達はアイマスをプレイ。自分もアイマスをプレイするかと思いきやKOFXIが出てたのでそっちをプレイ(笑)しかし、自分がマガキにやられてプレイ終了してもまだ友人はアイマスをプレイしているので見ていると、

友人「(券あるんだから)

プレイしないの?」


自分「ッ!!!」
・・・遂にこの時が来てしまったか(笑)そう言われたらやるしかないじゃないか!(アスラン風に(笑)ということで店員さんに券を渡しに行くとそこには若い女性店員さんが!!アイマスをプレイする前にこんなにも巨大な壁が現れるとは・・・(苦笑)しかしその人しか見当たらないので観念して渡すと、
店員さん「(笑顔で)

こちらからカードを

選べますが、

どれに致しますか?」


自分「(まさかこんな所に

も試練が!(苦笑)

え~と、これで・・・」

と、赤面しつつ全員集合のカードを選びました(笑)そして遂に幾多の困難を乗り越えて、プレイしましたよ、

アイドルマスターを!!

・・・始める事でいっぱいいっぱいでまったくプロデューサー名を考えてなかったよ(苦笑)暫く考えて、再び登場の祈りを込めて

鋭鬼プロデューサーにしました(笑)次にアイドルも選ばなくてはならないが、またも考えてない(苦)友人と被らない様に考えた結果、

やよいに決定!!
初プレイはレッスンやコミュニケーションに悪戦苦闘してましたが、なかなか面白いよ、アイマス!!敬遠していたのがもったいなかったなぁ・・・よし、これからは気分一新、アイマス頑張るぞ!!(笑)
アイドルマスター面白いと思うので、せっかく無料で体験できるチャンスなのでこの機会に皆さんも始めてみてはいかがでしょうか?というわけで無料券をプリントアウト出来るサイトは下記アドレスから!
http://www.idolmaster.jp/trialcampaign/gamewatch.htm
(コピペして下さい)
久しぶりにゲーセンに行ってみると、入っているじゃないですか!
KOFXIが!!
というわけで京チーム、K´チーム、餓狼MOWチームでプレイしてきました!!NWは殆どやってなかったと言ってもいいので03以来のKOFというか格ゲーやるのも久しぶりで、最初はキャラの必殺技コマンドすら忘れてましたよ(苦笑)でも動かしているうちに思い出してきて良かったよ、本当に(笑)何度か入られたけど何とか生き残れました。ただどうもふっ飛ばし=C+Dのクセが抜けなくて、幾度となく危ない目にあったことか・・・Eボタンには慣れるしかないんでしょうね。
3チーム使ってみて感想は、クーラがなんか強かった気がする。通常技、必殺技と、どれも使い勝手がいいしさらに追い討ちを掛けるようにフリーズエクスキュージョンがコマンド簡単になってるしこれは強キャラ間違いなしか?新キャラのB・ジェニーはMOWやってれば違和感なく使えるんじゃないかと。ただ崩しの能力が低いんでその辺どうするかがこれからの課題でしょうか。あとはマキシマ、K´、京がいろいろ変更受けてて使ってて面白かったです。特に京はNBCにあった毒咬みからの新しい派生は無かったものの荒咬みからの派生が増えてたり、闇払いが遂に復活したり、神塵が発生後すぐに掴むようになってたりと、京使いの自分としては使いがいがありそうな仕上がりに満足です!
とりあえず荒咬みからの派生は従来のものとそれ以外に・・・
荒咬み~轢鉄(強モーション)
   ~九傷~轢鉄(弱モーション)
   ~八錆~轟斧 陽
   ~八錆~八拾八式
を確認しました。他にもあるかも?実用性だと荒咬み~轢鉄が連続技で使えるし、荒咬み~八錆~八拾八式の八拾八式が通常技キャンセルで1発目がキャンセル可能なのですが、それが派生中でも出来るのなら実用性が上がりそう。また今度やるときにでも確認してみようと思います。今回は皆さん的にはどうなんでしょう?自分は久しぶりの格ゲーだったのもあって楽しめました。とりあえず継続してプレイしていこうと思います。

ついでにアクセスカウンターも導入してみました。
日本シリーズは確かにロッテがプレーオフを戦った勢いで勝ち抜いていますが、阪神のふがいなさぶりはちょっと・・・
あと今更ですが、ヤクルト新監督兼選手の古田さんには期待させてもらいますよ!
えぇ、ついに当たりましたよtoto!今まで何度あと一歩で涙を呑んできたことか!というわけで配当を早速確認してみると…1150円。
・・・まぁしょせんは3等ですか。今回は波乱といったら清水が磐田と引き分けたことと、好調とはいえ大分がG大阪を破ったくらいだったのでほぼ順当な結果だったからですが。でも嬉しい!当たらないといわれているtotoも頑張れば当たるんだってことが証明できた!次こそ1等狙っていきますよ(いつも狙っていますが(笑)
ちなみに毎回400円で買っています。今回はG大阪-大分に1.2の甲府-徳島に1.0のダブルを使いました。で、外したのは磐田の試合と東京ダービーの試合。東京Vに賭けていたんですが、頼みのワシントンが空砲では・・・
今日の響鬼「蘇る雷」は・・・良かった!!今までは日常の中にはきれいごとばかりではないというのはありましたが、鬼の仕事にも表もあれば裏の面もあるんだなと。威吹鬼さんが響鬼さんに鬼払いのサポーターを頼んだ時の響鬼さんのあの表情は、一度は経験したことがあるんでしょうか?とか思わされてしまう。
一方、威吹鬼さんが蔑ろにしている間に(というか初めての鬼払いなど自分の事でいっぱいいっぱいなのですが)あきらは朱鬼との出会いでどんどん深みにはまっていく。遂には自分と同じ(ような)考えをもつ朱鬼に弟子入りしようとします。しかしその朱鬼が亡くなってしまい、出口のない迷宮に入ってしまった模様。それでもあきらが鬼になるためには斬鬼さんや響鬼さんが言っていた通り最後はどんな答えであれ自分で答えを見つけなければならない。がんばれあきら!
そして朱鬼と斬鬼さん。結局お互いの考えを分かり合えることなく、朱鬼は自分の信じた道を行き、力尽きてしまいました。結果心の中の鬼を殺した斬鬼さんの手によりノツゴは撃破されたのは、彼女にとって皮肉だったことでしょう。自分の中では朱鬼はノツゴを倒すことで自分の家族の仇をとる為ではなく、自分があの時弟子である斬鬼さんを傷つけた事の償いをするつもりだったのでは?と思っているのですがどうでしょうか?
そういえば轟鬼君が音錠を奪われていて、チーム轟鬼(仮)は鬼になれる人がいないのに、なんで魔化魍をさがしていたんでしょうか?まぁいいか、斬鬼さんがかっこよかったから!!(笑)あと結局朱鬼はなんで装備帯をつけてるのか意味が分からなかった・・・どうせ使わないのにディスクアニマルももってるし。
そんなこんなで、割をくって出番が減り続けている明日夢君は京矢君の僕は鬼になる宣言を聞いてどうなっていくんでしょう。これを機に明日夢君ももっと変わっていくと面白いんだけど・・・どうなることやら

2004年10月23日土曜日18時56分。
その時、新潟に突然大型地震が発生。
突如として起こった悲劇。その傷跡は目に見えるところでは町の中、見えぬところでは人々の心の中に未だに残っている。
無論その悲報は、翌日に磐田とのアウェイゲームに臨む為遠征中の新潟イレブンの耳にも届いていた。ライフラインが寸断された新潟にいる家族に連絡を取ることも出来ず、選手はとても試合が出来る状況ではなかった。結果は磐田3-1新潟で完敗。この日まで新潟は4連勝中で、いい雰囲気のまま磐田とのアウェイゲームに望む筈だった。被災者の為に勝利を。しかしイレブンにはとてもそんな力はなかった。自分達のことで精一杯だった。この試合から新潟は長い間トンネルに入ってしまう。

あれから明日でちょうど1年。新潟は5試合勝ち星から遠ざかっていた。相手は横浜Fマリノス。こちらもリーグ戦では4試合勝利から見放されている。しかし調子が悪くてもそこはさすがに昨季王者、この日のゲームをコントロールしていたのは間違いなくマリノスだった。しかしたった1度のカウンター。前半38分、リマとエジミウソンが厳しいプレッシャーの中でワンツーをマリノスゴール前で決める。そしてエジミウソンが一閃。シュート17本の猛攻に堪え凌いでの勝利。この日新潟の選手達の心は一つだった。あの日被災者の人達に捧げることができなかった勝利をあれから約1年、今度は掴むために。
J1昇格して2年目、幾多の困難にもまれ、一回り力強くなった今日のアルビレックス新潟の勇姿を見た新潟の人々の目には、間違いなく希望の光りとなって輝いていた。
テレ東で超星新シリーズ3作目のセイザーX、以前より低年齢を意識したつくりですが、前2作同様安定したつくりで、個人的に今のところウルトラマンマックスと共に好感を得ています。
さていろいろと一悶着あって何かとファン離れが気になる今回の響鬼。「飢える朱鬼」ということで、斬鬼さんの師匠、朱鬼が登場してきます。朱鬼はフルートを使うという事を聞いていたので、ハープ使いだったのでとりあえず弦使いだったことに一安心(笑)しかし現在轟鬼君が所有している音撃弦烈雷は代々受け継がれてきたすごい音撃武器だったはずなのに・・・普通にハープを使っているのを見ると、う~んって感じです。今回登場した鬼の鎧って変身忍者 嵐ですよね?自分は写真とかでしか見たことないけどオールドファン的にはどうだったのでしょうか?斬鬼さんのディスクアニマルにたいした見せ場もないままあっという間に壊されて、逆にしょんぼりさせてしまったのでは?
でも威吹鬼さんがあきらの悩みを解決できず斬鬼さんに相談してあきらを預かってもらえないか頼んだりと新しい絡みも見れて、久しぶりのシリアス展開だったのでじっくりと見ていられました。あと裁鬼さんの相変わらずのやられっぷり(笑)この役だけは脚本が変わろうとも変わらない!(笑)来週はただの斬鬼さん復活に留まらず、実際に女性の鬼である朱鬼とあきらの絡みもあるようなので楽しみです。
つい先日TBSで2日連続でJリーグ中継をしていたので、存分に堪能させてもらいました。副音声で(笑)この前のJオールスターの時も副音声で見ていたのですが、ほんと主音声ではありえない本音トーク全開で面白いです。試合のほうは浦和対柏は田中達の負傷や審判がゲームをコントロールできなかったことで大味な試合になり、つまらないものになってしまいましたが、翌日の磐田対鹿島戦は前日の嫌な感じを吹き飛ばす好ゲームを見せてくれました。(結果は引き分けでしたが)近年Jリーグ中継は地方局では多くやっているのですが、全国ネットで生中継というと、NHKばかり。確かに近年のスポーツ中継は巨人戦の視聴率低迷からも分かるように、サッカー日本代表の中継くらいしか確実な数字が取れません。しかしJ開幕時のように当たり前のように試合中にCMを入れるなどがなくなり(あっても15秒一本とか)年を重ねてW杯があったこともあり、サッカー中継もストレスを感じさせない見せ方がようやく確立してきました(リプレイの入れ方はまだまだ研究の余地アリですが)だからこそ今またJリーグのリアルタイム中継を復活させてほしいと思うのです。全国ネットが巨人戦ばかりで皆が飽きているのなら、たまにはJリーグを放送して、今の日本のサッカーをそんな人達に体感させるのもいいのではないでしょうか?
さて今回の欧州遠征締めくくりのウクライナ戦。前回のラトビア戦は見ることが出来なかったのですが、今回は見ることが出来たので感想等を書いていこうと思います。

日本代表は小野が怪我でこの試合も欠場。帰国して手術することになったが、結局欧州遠征で彼が入った形を試すことが出来なかったことはジーコにとっても誤算だったのではないだろうか。
対するウクライナもシェフチェンコを発熱で欠き、その他数人のメンバーが入れ替わっているなど、こちらもいろいろとW杯を睨んだ代表チームの底上げを狙っているようだ。
この試合日本は4-4-2の3ボランチでスタートすると見られていたが、始まってみると前回と同じダイヤ型の中盤だった。試合は相手の早いプレスの前に日本のパスサッカーをさせてもらえず、中盤が機能しなくなると、一気に防戦一方に。中盤が押し込まれているときに後ろからのフォローがほしいが、両サイドバックはほとんど攻撃に絡むことなく、攻め上がりはほぼ皆無だった。逆にウクライナは中盤を早いプレスで支配すると、そこから守備に難のある三都主のサイドをつき、身長差のある日本のDFの高さを見越して、クロスでチャンスを作るという形を多く見せていた。試合を見てウクライナ側は日本のことを多少なりとも研究していたようだ。しかし攻撃パターンが単調で、結果得点はPKのみということは否めない。両チームとも課題を見つけることが出来たことは良かったことだと思う。が、レフリーが試合をコントロールできず、見ている側に不快感を与えてしまったことは非常に残念だった。

ではここからは評価点をその選手に感じたことと一緒に書いていこうと思います。(多少甘めです(笑)
GK 23 川口能活…6.0相手の猛攻も抜群の飛び出しでシャットアウト。ミスはほとんど無かったと思う。失点もPKによるもののみで彼に非は無い。しかし攻撃時に移るときパント一辺倒では相手にも読まれてしまう。DFやボランチにスローイングして攻撃にアクセントをつける工夫もほしいかな。
DF 31 駒野友一・・・5.0守備に関しての貢献は大きかったが、日本が押し込まれていたこともあり守備に忙殺され、攻め上がりはほぼ皆無だったといってもいい。中盤が攻撃を助けるためにも勇気をもってサイドを駆け上がってほしかった。
  20 坪井慶介・・・6.0ようやく本調子が戻ってきたようで、1対1の対応など高いパフォーマンスを見せていた。ただこれはDF陣のすべてに言える事だが、昨日の試合攻撃時にはほとんどボールに触ることは無かった。中盤がつぶされチームは焦り、みえみえの速攻の攻撃ばかりで、たまにDFラインでボールを回して遅攻を混ぜてチームに落ち着きを取り戻すような動きも出来るようになってほしい。
  24 茂庭照幸・・・6.5昨日のDF陣を上手く引っ張り、再三あげられるクロスにもしっかり対応。ピンチには体を張って止めるなど、DF陣の踏ん張りは彼なくしては語れなかった。CBには宮本や中澤などジーコが重宝する選手がいるが、プレッシャーは与えられたはずだ。
  14 三都主アレサンドロ・・・4.5攻撃をしようという意欲はいいが、上がりも中途半端で、守備時には再三狙われるなどチームに迷惑をかけていた。もっと行く時は行くことをはっきりした動きを見せなければいけない。今はまだジーコに使われているが、このままでは後半代わりに出場し、自分より好パフォーマンスを見せていた村井にポジションは奪われてしまうだろう。
MF  6 中田浩二・・・4.0ボランチが一枚という状況の中で攻守共にいい動きを見せていた。前が行き詰っていると見るや自ら切り込んでチャンスを作り出すなど戦術眼の高さも抜群だった。本来ならもっと高い評価を与えたいが退場してしまったのでこの点数。毎試合ポジションが変わっても安定した動きを見せてくれる彼は、実は現代表で必要不可欠な存在なのだ。
   7 中田英寿・・・6.5孤軍奮闘とはまさに昨日の彼の働きの事を言うのだろう。相手の厳しいプレッシャーの中でこそ、彼のフィジカルの強さは際立つし、日本にとっては心強い。
10 中村俊輔・・・4.5相変わらずマークが厳しいと何もできなくなってしまう所は変わらない。ダイレクトパスを多用して流れを変えようと試みるも上手くいかず、次第に試合からも消えていった。途中から自分の代わりに入った松井のプレーを見て何かを感じてほしい。
29 稲本潤一・・・5.5前線に顔を出すも遠慮気味にパスを選択していた。後半は退場者が出たこともあり位置を下げて、チームのバランスを保とうと奮戦していた。最近はチームのシステムの関係上守備での貢献は目に付くが、攻撃には陰りが見える気がする。また豪快なミドルを見せてほしいものだ。その方が稲本らしい。
FW 9 高原直泰・・・5.5調子の良さが伺えたが、残念ながらハーフタイムで交代となってしまった。この試合中盤を省略したロングボールが多かったので、ポストプレーを増やして中盤を引き出してやるともっと良かったと思う。
  13 柳沢敦・・・5.0自ら切り込むなどようやく真のFWとして覚醒しようとしている。しかし相変わらず打てる所でパスを出したりと、らしさも見せていた。チームのためにという考えはいいが、外れても相手にプレッシャーを与えられるのだから、打てるときは迷わず打てるようになってほしい。何度か後ろからのタックルを受けて倒れていたが、ファールを取ってもらえず。
 高原→11 鈴木隆行(後半0分)・・・4.5中盤が機能しなくなると見るや、ジーコは彼を起用してきた。ジーコの狙いは前線でファールをもらいセットプレイによるチャンスに賭けたのだが、この試合の審判が悪かった。後半開始から出るもほとんどボールにも触れることは出来なかった。このまま低調な出来を見せ続けるならば、ドイツ行きの切符はもらうことが出来ないだろう。
 柳沢→3 箕輪義信(後半12分)・・・5.5代表初キャップとは思えない堂々としたプレイを披露してくれた。相手のクロスも長身を生かしたヘディングで跳ね返し続けた。セットプレー時にもあわやという場面も見せてくれた。しかしPKの判定は彼に非は無いものの、代表デビュー戦の彼にとってはほろ苦いものとなってしまった。
 三都主→25 村井慎二(後半23分)・・・6.0三都主とはうって変わってサイドを疾走して、同じく交代で入った松井と共に日本に流れを持ってきてくれた。調子もようやく上がってきており、これからが本当にポジションを奪うためには大事な時期だ。
 中村→32 松井大輔(後半24分)・・・6.5中村に代わりに入ると日本の停滞していた流れを一気に引き戻した。ポジションを自在に変えて相手のマークをかく乱し、パスを引き出しやすい状況を作り出したり、ボールを持つと独特なリズムのドリブルやパスでチャンスを作り出していた。中村と違ってフィジカルも強く、守備も出来るので、バランスも崩れることは無かった。これからは相手によって中村と併用していくと面白いと思う。もっと長い時間見ていたかった。
 坪井→27 大久保嘉人(後半48分)・・・ 出場時間短く評価なし。何の意図でこの時間に交代を使用してきたのかわからない。結果相手にも時間稼ぎの交代を許してしまった。大久保が不憫でならない。
 ジーコ・・・5.0退場者が出たのは予想外だっただろうが、その後に箕輪を入れて5バック気味にすることで相手のクロスに対応してきたり、村井、松井の投入で流れを変えるなど意外に冷静な対応をみせた。しかし、交代で入れた鈴木は機能せず、最後の交代には疑問を抱かざるを得ない。
前回のまでのあらすじ・・・いつものゲーセンに行くとその時間空いている連合vsZ.A.F.Tが混んでいる。何かと見てみるとそこにはなんとガンダム史上もっとも悲劇的な主人公シン・アスカの姿があった・・・(笑)

1プレイを終えると後ろに人が並び始めていたことに気付き、しばらく人のプレイを見ているとそこに友人Tが現れる。友人Tのプレイは自分から見てもうまいと思っている。見ているだけでも立ち回り方とか参考になる。そんな友人が数プレイしてから混み始めていたこともあ、アイマス(!)をやるために違うゲーセンに行くことに。で別のゲーセンに着くと連合vsZ.A.F.Tが!しかも空いている!さっそく協力プレイを開始!あ!ソードインパルスをまたしてもとられてしまった・・・しかたないのでさっきブラストインパルスは使ったのでフォースインパルスを選択。友人はアスラン、自分はまたシンでスタート。シンは出番少なかったけど結構好きなキャラだったので、これからはディアッカとの2択で悩みそうだ(笑)1ステージ終了。すると友人が、「見てくれ!」と、戦闘報告時にでるセリフ部分を指差す。なんだ?と思い見てみると・・・

シン「これが・・・ヤキンドゥーエを生き残ったパイロットの力かよ!」

自分「!!!(笑)」
こんなメッセージ部分にまさかこのセリフが使われているとは(笑)とりあえず今は集中しないと(笑)・・・で、今回はステージ8で終了。駄目だ(笑)ディアッカに対してもこのセリフを言ってくれるのかが気になって仕方がない(笑)人がいないので連コイン(笑)今度は念願のソードを使うも、ステージ7で落ちる。グハッ!全然集中できてねぇ!!(笑)とりあえず友人が本来の目的のアイマスをやるということなので一旦休憩。自分が見たときよりアイドルランクが上がっていた、どうでもいいことだが(笑)最初見たときはアクシデント起こりまくっていたが、今はそれもほとんど起こらなくなっている。うまく育てているようだ、どうでもいいが(笑)アイマスはギャルゲーとか興味が無いせいかもしれないが、自分の中ではいまいち盛り上がりに欠けて、プレイしてみようかなという気にはなれない。育成ゲームもプレイしたことがあるのはモンスターファームと随分昔だし(笑)誰か知り合いがもう一人か二人プレイし始めたらプレイしてやってもいいかな(笑)だって一人でやるのはなんだか恥ずかしいもん!(苦笑)・・・ふぅ、閑話休題(笑)
友人Tが育てている真の青い鳥を聞いて少し落ち着いたようだ(笑)友人がプレイを終えたところでもう1度連合vsZ.A.F.Tをプレイ。一通り使ったので愛機バスターとディアッカで今度はプレイ。友人はフォースインパルス&シンを選択。さて気になる戦闘終了時のセリフは・・・
ちゃんと言ってくれる!!(笑)
まぁ、ここの部分は誰と組んでも共通なんだろうけど、やっぱりディアッカ、アスラン、イザークに対してシンが言ったセリフだからその中でも特に、ディアッカに対して言わせたいよね(笑)今度はいつも使っている機体という事でサクサクと進んで、なんだかんだでEX到達。EXはキラのソードストライク撃破が目的のようだ。何故ソードストライク?という疑問はありつつ、ブラストインパルスランチャーストライクが開幕時の敵。2対2の状況なのでシンルートの中でステージ1並に楽だ。それぞれ1機づつ撃墜するとソードインパルスソードストライクが出てきた。「数だけいたって!!」と距離を保っていれば怖くないのであっさり撃破。2機ともいなくなるとついにキラがブラストインパルス2機を引き連れて登場。ここでようやく2対3の状況になるが、キラはソードストライクなので対応が楽だ。ここは華麗にグゥレイト撃ち(身内間ではメイン射撃のチャージショットのことをこう呼んでいる)で決めてやるか!!
「グゥレイト!!!やったぜ!!」
見事に決まって(実話)結局EXは落ちることなくクリア。そこにたどり着くまでの方が大変だった気がするが、クリアできたんだし良しとしよう。とりあえず他のインパルスのことについてはまた今度書くことにしようと思います。
今日いつものゲーセンに行くと既に連合vsZ.A.F.Tに人が付いている。いつもならこの時間は空いているんだけど、それにしても聞いた事ある声がするな?と思いプレイしている人の画面を覗いて見ると、そこに映しだされていたのは・・・・・

インパルスガンダム!!!
パイロットはもちろんシン・アスカ!!!
ちょうど1台空いたので早速プレイしてみることに。私服キラのルートで出ていた時からこの時を待っていましたよ(笑)このゲーセンは4台4ラインなので使ったことない機体をプレイする際には丁度いい。おぉ、ストライク3種の横にインパルス3種が増えてるよ!いちょうシルエット無しverも増えてないか確認したけどそれはないようだ。で、シンといったら自分の中ではソードインパルスなんだけど、隣の人が使用しているので劇中シン同様出番が少なかった(オイ)ブラストインパルスを選択!パイロットはもちろんシン・アスカを選択。
「また戦争がしたいのか、あんたたちは」
もうちょっと怒ってる感を出した声の方が好きなんだが・・・と、変なところでツッコミを入れても仕方がない。ステージ1のナビゲーターはアデス。さすがにメイリンの追加はないよな(笑)
「散開して各個に応戦!」の声と共に作戦開始。とりあえずランチャーストライクと同じ感覚で動かしてみるが、なんかいきなり1落ちしそうだ(笑)・・・ふぅ、なんとか落ちずにステージ1はクリアできた(笑)このままじゃ、やばいな(苦笑)それにしてもなんか気のせいだろうがゲージのたまりがいい気がした(落ちずに2回ゲージが溜まったし)今度は戦術を変えていくか。ランチャーに無くブラストにあるもの。それは近接武器!ビームジャベリン、デファイアントも積極的に活用していこうと思いミドルレンジよりも近めを意識してステージ2をプレイ。
「こんな・・・こんな事で俺は!!」(覚醒時)
お!さっきよりはいい感じだ。それにしてもシンルートきつくない?その後ステージ7まで進むもミーティアフリーダムを落として一安心していたら、ジャスティス2機にリフターをバシバシ飛ばされて撃墜されました・・・使ってみてジンバズーカを強くした感じかな?(友達はフォビドゥンみたいだと言っていたが自分は使ったことが無いので(苦笑)とりあえずランチャーストライクとは別物だった。メイン射撃のケルベロスは弾数6発の1回に2発×3のタイプ。しかし、リロードが遅い。サブ射撃と特殊射撃はミサイルランチャー発射。サブ射が16発全段、特射が8発発射する。誘導はそこそこかな。格闘はビームジャベリン。性能的には中コストとしては物足りない感があるが、コンボでケルベロスが入れられるのでその点はいい感じだ。格闘の中ではレバー横格闘が一番強いかな。特殊格闘は・・・覚えてない(苦笑)弱くはないんだろうけど自分には合わない感じだった。というかいつもバスターばっかり使っているので、格闘の距離感とかタイミングをかなり忘れているんで(苦笑)そう感じたのかも。自分のなかでは器用貧乏になりそうな雰囲気がして、そんなに強くない気がするんですが、他の人が使ったり、研究が進むときっと強い機体になるチャンスはあるのではないでしょうか。
さて8月28日に終了した「仮面ライダー響鬼」の後を受けて9月4日からスタートした新番組、「仮面ライダーヒビキ」(笑)も今回で第6話。・・・冗談です(苦笑)確かにキャラクターの正確とかも変わってしまいましたが、それは途中でスタッフが変わってしまったのだから、まったく同じものを継続して作っていくというのは無理な話。仕方がないと割り切って、新たな響鬼を見守っていこうと自分の中ではそう思うことにしました。とにかくポジティブに捉えていくことにします!!
自分は平成ライダーは今まで全て見てきたし、井上氏の脚本が嫌いではないです。ただいきなり井上色に染まってしまった響鬼に嫌気は感じてしまったことは確かです。でもそれで見るのをやめるのは嫌だし本当につまらなくなるのかといったらそれはわからない。だから自分はこの目でどうなっていこうとも響鬼の行く末を見届けようと思います。

では今回の「惑わす天使」の感想を。いきなりアームド響鬼の新技お披露目!しかし、演出がしょぼい・・・。轟鬼君がスランプであやうく魔化魍を逃がしてしまいそうになったので響鬼、威吹鬼に説教を受けてしまいます。おかげさまで前回からの続きで、轟鬼君と明日夢君はブルーになってます・・・。それぞれ明日夢君は響鬼さんに悩み相談、轟鬼君はあからさまに聞く人間違ってるだろうが、斬鬼さんに(!)相談する。とりあえず本人曰く、恋愛に関しても鬼だったらしいが、あのアドバイスを聞いてる限りそうは思えない(笑)今までのキャラだったらこんなお茶目な斬鬼さんは見ることが出来なかっただろうな(笑)そんな中またもや魔化魍が出現!そこに響鬼、威吹鬼、轟鬼がすぐさま駆けつける(とても轟鬼君は戦える状態じゃないだろ(笑)が、さっき轟鬼君に説教していた威吹鬼さんまでスランプに!(笑)そこに新姫&新童子も登場で撤退を余儀なくされる。さすがの響鬼さんも若い鬼二人の駄目っぷりには参ったご様子。一方明日夢君はモッチーと桐矢君の関係は自分の勘違いだということを知って一気にテンション回復!響鬼さんもその姿を見て、みどりさんの言葉の意味を実感、轟鬼君のことを親身になって悩みを聞いてやることに。・・・轟鬼君、女の子の言う光物の意味くらいはなんとなく知っておこうよ(苦笑)あと一日10回以上も電話してたら、完全に嫌われてしまうと思います!(笑)でも日菜佳ちゃんは逆にその電話がかかって来なくて心配してくれるとは、いい子や~(笑)響鬼さんとの相談の結果、轟鬼君が轟鬼君らしく、出来ることをやろうということで仲直りを兼ねた誕生会をもう一度やることに。轟鬼君が丹精こめて打ったうどんのおかげ(?)で無事仲直り!新しく指輪も買ってきてそれもプレゼント。威吹鬼さんのほうも勘違いだったようで、二人の鬼が復活!で水を差すように魔化魍が出現。愛の力に満ちている鬼達の前には魔化魍も歯がたちません(笑)アームド響鬼の音撃シーンはカッコよかった!最後に桐矢君があきらをストーキングしているところで終了(笑)桐矢君は何をしたいんでしょうか?
で、来週は噂になってた斬鬼さんの師匠の朱鬼が登場!しかし斬鬼さんは弦使いなのに師匠は管使い・・・もはや設定などあってないようなものなんだね(苦笑)でも今回が今までで一番井上節が効きつつ響鬼らしい話だったかなと思いました。遊びつつ締めるところは締めるといった感じで。スタッフが変わったのだから次回以降も壊しすぎず、でも今までに無いことをやっていって欲しいと思います。
QMA3のロケテが新宿と秋葉原で既に開始されていることは知っていましたが、コナミのHPを覗いて見ると何やら池袋のゲーセンでもQMA3のロケテが開始されてるらしい。ロケテには行きたかったけど、新宿はまだしも秋葉原くんだりまでわざわざロケテしに行くのはどうだろうと思っていたので、こいつはラッキー!!
というわけで早速小川氏とはやる心を抑えつついざ出陣!!いざ目的地に着くと「QMA3期間限定ロケテ中!」という文字と生徒のポリゴンちびキャラ達が描かれた告知ポスターが、額縁に入れられて店の前に威風堂々と佇んでいるではないか!!(笑)
―ん?・・・しかし、その近くに沢山の人が並んでいるではないか!!まさかこいつらもロケテ目当てか!?つまり=我々のライバルということか!?(笑)くぅ・・・こんなに人が並んでいるとは、とてもじゃないがプレイできるまで待ってられないよ・・・と思ったら隣のパチンコ屋の開店待ちをしている人達でした(苦笑)
少ししたら開店したので、それと同時に特攻(ぶっこみ)をかける二人!!(笑)店内をしばらく行くとセンターモニターと筐体を発見!!どうやら開幕ダッシュは成功のようで人もいない。カードは100円か、QMA2を初プレイした時は栃木のゲーセンだったんだけど、300円したんで安っ!!とか思いつつも早速カードを買おうということで小川氏がセンモニにお金を投入。・・・しかしカードが出てこない!センモニにはカードをお取り下さいと表示されているんだが・・・とか思ってたら、カードが詰まりましたにいつの間にか変わってる!!(笑)何とか店員さんに直してもらい、二人ともカードをゲットしていよいよプレイすることに!!
む、1プレイ200円か。いつも1プレイ100円でやっているから変な所で違和感を感じてしまう・・・。パスワード入力画面の数字が確かに小さくなっているようだが、自分はそんなに押しづらいとは思わなかった。今回のキャラ選択は2の入学試験を受ける、受けないが無く、まるで格ゲーのキャラクターセレクト画面のような所でキャラを選ぶようだ。この点は前回のメダルよりどのキャラクターなのか分かり易くてイイ感じだ。2で入学試験を使ってた人にはちゃんとランダムという欄があるのでそこを選べばランダムでキャラを選んでくれます。因みに自分はランダムで白タイガが出ました。キャラを選び終わる各ジャンルの先生方の紹介とQMA入門編を兼ねた入学審査が始まる。何気に連続性回数が見づらい位置にあるが表示されているのはちょっと嬉しい。あと残りタイムのゲージが1の時と同じ位置に変更されて見やすくなっているのも好感がもてる。今の所この審査が何を意味するかわからないが、それを終えると予習なしでいきなり予選開始。うわぁい、人がいないよ(笑)ていうかほぼ同時にプレイを始めた小川氏と隣同士でマッチングしちゃってるよ(苦笑)久しぶりに○×とかやると怖いね(笑)一問ミスった時の焦りようといったらそりゃぁもう(笑)って、やべぇ!予選3回戦でCOMに負けちゃった!!(グハッ(吐血)小川氏はちゃんと決勝まで残ってました・・・(笑)とりあえず1プレイ終わって席を立ちますが人がいないようなのでもう1プレイすることに。今度はちゃんと決勝まで残りました(苦笑)2プレイ目を終えた所で少しづつ人も付き始めたので今日はとりあえず終了。プレイを終えてみて画面がきれいだったのと、通信速度が上がったのかわからないけど、テンポの良さ(でも決勝で出題する問題を選んでから決勝が開始するまではQMA2と同じくらいかかっていた気がする)そしてポリゴンのちびキャラのかわいさが個人的には印象に残りました(笑)新しい出題形式の動画クイズには当たらなかったので、次回プレイする時にはぜひお目にかかりたいものです。
というわけで前回の続きを・・・
ガンパレードオーケストラ
原作のゲームがこれから発売、その前作にあたるガンパレードマーチはゲームはやったことはないが、アニメ版は見てました。マーチは面白かったので期待してみてました。アニメの制作会社が変わってしまって雰囲気が変わっていないか心配でしたが、そんなこともなくて安心しました。ただ第1話を見て何も知らない人に作品の世界観を理解してもらうには分かりづらかったかなぁ、と思いました。あとまた登場人物が多くて覚えきれないよなぁ・・・それと個人的にはまた男主人公のほうが良かったなぁと思ったり。まぁ今回は指揮官が主人公だからしょうがないのかなぁ(実際自衛隊とか女性司令官がいますし)でも今回も面白そうなので期待してますがね(笑)
ARIA
原作が好きなので、期待と不安の両方を抱きながら見てました(笑)が、作品の雰囲気が損なわれず、大事に作られてたので一安心です(笑)ただ明るめの色合いで作られてましたが、もう少し色味を強くしても良かったかなぁ・・・なんて、高いクオリティーで作られてたのにさらに高望みしようなんてバチが当たりますよね(笑)ちなみに(たぶん)唯一初見の人に分からなかったであろう単語、マンホームとは地球のことです。
灼眼のシャナ
原作はライトノベルのようですが、読んだ事ないので知りません(苦笑)
いろいろと設定が込み入っていそうで、ついていけるのかなと思ってましたが、おいてけぼり感をくらうことなく、意外にすんなりと入っていけました。何も知らない状態からで、専門用語とかが飛び交っていたけど面白く見ていられてのは良かった。これからどうなっていくのか期待!
IGPX
これは純粋な原作なしのアニメ(だよね?)こういうチームで何かをするってのにもこれまた弱いんだよね(笑)サイバーフォーミュラのロボット版といった感じでしょうか?それよりもレッツ&ゴーWGPのほうが近いか(笑)こういうのは脇キャラのキャラがたってくると面白みが変わってくるのでその辺に期待!
・BLACK CAT
原作は途中まで読んでました。途中からは・・・え~、読んでません(苦笑)ぶっちゃけて何で今さらアニメ化と思ってました。1話からオリジナル展開(というか原作の過去編のあたりの話かな?)だったのですが、それが意外に面白かった。とても途中で読むのをやめた作品とは思えなかった(笑)これからスイーパーになってもこのダークヒーロー的な雰囲気のままいってくれたら見続けられるかも(笑)というか原作なんて知らない方がいいかも(え?)
舞-乙HiME
前作は前半見て中盤見逃して終盤また見たという、半端な見方をしました(苦笑)まぁ作品の方も詰め込みすぎたって感じでグダグダになってしまってましたから見るのもいい加減になってしまったんですが(え?)さて今回はどうなることやら。今回のヒロインの声をデカレンジャーのウメコがやっているんですが、このアリカってまんまウメコじゃん!とか思ってしまった自分・・・いやだってウメコだし!(意味不明)
ソルティレイ
見てみて、雰囲気とかがGONZO作品らしいなって感じです(笑)これからいろいろと事が起こる感じで、まだなんとも言えないですね。

・・・ふぅ、長かった(笑)と、まぁ新番組についての率直な感想を書いてきましたが、今始まった作品で自分が期待して見ていこうかなという作品は、リリカルなのはA’s、ガンパレードオーケストラ、IGPX、アカギ、ARIA、灼眼のシャナ、あと自分でも意外なんですけどBLACK CATです(笑)あとの作品は見ていって見るのを続けるかやめるかをしていくことになるかなぁ(苦笑)でも今クールはクオリティーが高くなおかつ内容も面白い作品が多くて、久しぶりに当たりのクールの気がします。とりあえずどの作品もこれからの展開に期待しています!!
10月に入って番組改変の時期になり、様々なアニメ新番組が始まりますが、まだ始まったばかりですが今クールはどれも出来がよく、面白そうなアニメが多そうで、うれしい悲鳴をあげれそうです(笑)
とりあえず新番組でチェックしたアニメの感想を前半と後半の2回に分けて、個人的な意見で書かせてもらいます。
魔法少女リリカルなのはA´s
前作はまったく未見でこの作品から見たのですが、いろいろと設定が凝っているようなのですが、たいした導入部分もなかったので、置いてけぼりくらいました(笑)でもテンポがよくて見ていて面白かった。特にツボだったのは戦闘シーンと武器!ほのぼの系のノリを想像していたのでまさかこんなに迫力ある戦闘シーンを見れるとは思ってなかったよ!それもあの武器の変形ギミックとかアスラーダみたいなサポートメカが搭載されてるとか細かい所にも拘りが見れていい感じ!あと自分が武器や機械とかがメカっぽいしゃべりをするのに弱いってのもある(アスラーダ然り平成ライダー然り(笑)おかげさまで前作の流れとかをネットでチェックしてしまいましたよ(笑)皆様かわいい絵柄にだまされてはいけません(笑)
Canvas2
もとはギャルゲー作品のアニメの1つ。またまた原作を知らない(苦笑)まぁもともとギャルゲーをやらないもんで(苦笑)過去沢山のギャルゲーがアニメ化され、それを見てはそのほとんどになんかわからないが苛立ちを感じたりしてたんですが今回はそういうのを感じなかったので、面白いかどうかは別として普通に見れそう。主人公がなんで絵を描けなくなって、それをどう乗り越えていくのかが面白くなるかどうかの鍵か?
はっぴぃセブン
原作があるようだが、またまた知りません(苦笑)七福神をモチーフにしたという設定は面白そう。だけど1話にしてキャラクターがたくさん出てきて早くもお手上げ状態(苦笑)果たしてこの先もついていけるのか?(笑)
ToHeart2
いやだから原作は・・・(以下略)ヒロインの女の子(だよね?)の”このみ”の卒業式から始まるというなんか意外なところから始まってビックリした。高校入学直前なんですが、逆に本当に高校生活が始まる感が伝わっていいかもね。あと登場人物が少なく本当に導入部分といった感じでこういった感じなら原作知らなくてもついていける感じがする。Canvas2をシリアス系とするなら、こちらはほのぼの系といった感じがする。
クラスターエッジ
これも原作つきなのかな?とりあえずボーイズラブっぽい・・・自分は男だから(というのは関係ないか)BLは好きじゃないんで・・・少し前にやってたラブレスを何も知らずに見たときのそれと同じ匂いがした(苦笑)
アカギ
これは原作を知っている(笑)しかしどういった流れで現在の鷲巣麻雀編に至ったかはあんまり覚えてない(苦笑)あの絵が変にきれいに描かれているのに違和感を感じた自分は変ですか?(笑)でも作品の雰囲気が上手く表現されていていい感じだと思いました。気になるのは原作は現在鷲巣編が素晴らしい位に終わる気配を見せないんですが、どの辺りまで映像化するんでしょう?
AngelHeart
これも原作を知ってます。ただコミックバンチの発売日が変わってからの展開は分かりません(笑)ちゃんと旧キャラクターの声変わりもなく、違和感なく見れました。おぼろげでも、シティーハンターのことを知っているとより面白く見れると思います。
・capeta
原作はカペタが初レースをやる位から読み始めたので1話の内容は知らなかったのですが、漫画だと面白そうだなぁ・・・(え?)ちょっとカートがCGになってるんだけど、動きとかリアルだとは思うんですけど、そこにどうも違和感を感じてしまって駄目です。あとカペタの声にも違和感を感じてしまう(苦笑)原作好きな人は見ないほうがいいかも。

他の新番組については後編にて!
響鬼の一部のスタッフが変わって約1ヶ月。それによって作品の雰囲気が変わってしまい、「仮面ライダーヒビキ」という人も居ましたが、今回は本当に自分も「仮面ライダー響鬼」ではなく「仮面ライダーヒビキ」に変わってしまったんだなと思ってしまいました・・・
とりあえずカメラワークとか、演出の見せ方が今回は誰の目から見てもあからさまに変わってしまったと思います。戦いもなんか「響鬼」のいままでの戦い方を見てきて、それに慣れてしまったからかもしれませんが、淡白になってしまった気がします。
なんか・・・土曜のウルトラマンマックスに続いて不満が溜まっているからかもしれませんが、あんまり意味がないパワーアップほど鬱陶しいものはありません。マジレンジャーもパワーアップしましたが、今回の話でレジェンドパワーに制約がなくなってしまいましたが、制約があったままのほうが面白くなると思うんですけどねぇ・・・どの作品もあっさりとパワーアップしてしまいました。マックスにはさほどパワーアップする意味はなかった気がしますし(ゼノンという違うウルトラマンが出てきたのはうれしかったですが)、マジレンジャーはパワーアップは必要だったかもしれませんが、あっさりとパワーアップ。ヒカルという先生による修行みたいなシーンがもっとあったら面白くなった気がするし、響鬼もまた新しい敵の存在でパワーアップは必要でしたが、そのパワーアップの仕方に疑問を感じます。いままでのように修行に取り組んでいる(または努力している)シーンが欲しかった気がします。とてもあの小暮さんの特訓だけを見てパワーアップ出来るとは今までの響鬼を見ていると思えません。
別にパワーアップすることはいいのです。ヒーローが強く生まれ変わることは自分も好きですし。ただ商売のためにパワーアップするというのが見えすぎるような作品の見せ方はやめていただきたいものです。
そういった意味では、昨年のデカレンジャーのSWATモードやや仮面ライダーブレイドのキングフォームやワイルドカリスは近年としては上手いパワーアップの仕方をしたと思います。

・・・長くなりましたが今週の響鬼の見所は、関東の鬼、全員集合しているオープニングでしょう(笑)あとは井上氏にいじられキャラとして目を付けられてしまった轟鬼君(笑)これからどうなる?男を見せろ、轟鬼!!あとは、ちょっと面白かったのは威吹鬼とアキラの関係が変わってきたことでしょうか。早く威吹鬼から独り立ちしたいアキラ。それが心配な威吹鬼。この二人はいままでナイスコンビとして描かれてきたので、この二人の新しい側面が見えそうな気がして少し楽しみです。
SEED DESTINYも今日で最終回「最後の力」というタイトルからは
どうなるか予想できませんでしたが、見た率直な感想を。

キラアスランショーでした(笑)

・・・マジかよ(苦笑)

このSEED DESTINYという作品が1年かけて伝えたかったことはやっぱりキラアスランは最強だね!!ってことですよね?(笑)

・・・ってふざけるな!!!
なんだよこれは!ですよ。これで納得いきますか?満足しましたか?
するわけないだろうがぁ!!!!
何これ?キラとアスランのためだけの話ですか?全然話が完結してないじゃないか!
はっきりいって怒りしか込み上げてきません。

こんな話しか作れなかったのか、あんた達(スタッフ)は!!
ほんとにシンが不憫なまま終わったのがあまりにも可哀想で仕方がない。まだいろんな面が子供のシンは、いろいろとかまってやればもっと面白く出来るキャラクターだったのに・・・

う~ん、最初は面白かっただけにもったいない作品でした
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