只今BBHにうつつをぬかしてアイマスサボり中(爆) サッカーと特撮は毎週欠かせません!!
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もはや更新したら雨というより雪が降ってくると思ってください(爆)

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ということで今さらですが、仮面ライダーカブトの第2話の感想を。
・・・やばい、クロックアップの戦いがカッコイイ!!
あのクロックアップする時に腰をポンと叩く動作も意外とツボにはまってしまっていい感じです。子供は絶対に真似するね。自分も何気にしてしまいますし(笑)
あとは今回一番の驚きは「飛ばないライダーキック」でしょうか。
上段回し蹴りで敵を一閃!これがまた意外とカッコイイんですよ。
そして決めポーズは天に向かって指差しポーズ。
・・・このポーズ、サッカー好きの自分にとって一番ツボに入ったんですけど!!(笑)
次のライダーには結婚(もしくは婚約)指輪にキスして左手を上げるポーズか、バク宙3連発あたりを是非とも期待したい!(笑)
さすがに飛行機ポーズやカ○ダンスやゆりかごはあれですから(笑)

で、最後に今週のヒロイン。
・・・ボクっ子だけでなく

メガネ属性まで

持ってます!(爆)

そんな最強(?)ヒロインの事が気になった人は日曜朝8時の仮面ライダーカブトを見ましょう(笑)
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さてと、宣言通り、今週の日曜日からからスタートした「仮面ライダーカブト」についての感想等を書いていこうと思います。ちょっとした息抜きも兼ねて(笑)
今回の仮面ライダーカブトは仮面ライダー生誕35周年記念作品と言うことで、平成ライダーもこれで7作品目。平成ライダーシリーズがこれほど長く続くとは思っても見ませんでした。いや純粋に嬉しいですけどね(笑)
ちなみに30周年記念作品は仮面ライダーアギト。
今回のカブトはそのアギトのようにシリアス路線でお話が展開されていきそうな感じですね。で、アギトや龍騎、555のような物語の謎が次々と解き明かされていくようなスタイルになりそうな感じですかね。

第1話ということで、気合入りまくりの回で、素晴らしい出来でしたね!映像も今まで以上に綺麗でした。これもハイビジョン放送が始まったおかげですか?
とりあえず簡単に1話を見てわかったカブトの世界観とかを。
7年前に隕石が渋谷に衝突。それだけで済めばよかったが、宇宙からの落し物はそれだけではなかった。それを機に「ワーム」と言う怪物が現れるようになったのだ。そのワームに対抗するため組織(されたと思われる)「ZECT」(ゼクト)。そのZECTの戦闘部隊「ゼクトルーパー」で対抗するも、ワームは「脱皮」して、「クロックアップ」という人の視覚では捕られない超高速行動をするために苦戦を強いられる。そんな中、ZECTの秘密兵器「マスクドライダーシステム」が完成する。そのシステムがあればワームのクロックアップにも対抗できるという。ZECTのメンバーの一人、加賀美がそのシステムを使わせて欲しいと懇願するが、リーダー格の田所によると、既にシステムの適格者が決まっているらしい。そんな中、再びワームが出現。苦戦するゼクトルーパー部隊。もう1度システム使用を申し込む加賀美に田所は使用を許可する。そして加賀美がシステムを使おうとしたその時、加賀美がひったくりに会ったときに「天の道を往き、総てを司る男」と、威風堂々と名乗りを上げた天道が、まだ存在するはずもないもう1つのライダーシステムを持って再び現れ、加賀美の前で変身!そしてゼクトルーパー部隊が圧倒されていたワームをいとも簡単に倒してしまう・・・
といった感じですかね。
[天の道を往き、総てを司る男!]の続きを読む
一年間続いた響鬼も今日で最終回ということで久しぶりに感想を書こうかと思います。ブログには書いてませんでしたが、ちゃんと見ていましたよ。でも、ほとんど小川氏がブログで書いた感想とほぼ同じだったので、あえて自分も書く必要はないかなぁと思いまして。

で、最終回のタイトルは「明日なる夢」
最終回にふさわしい副題。で、オープニング無しで、前回の続きでオロチの封印シーンからの始まり。さてオロチの封印は無事に成功するのでしょうか?で、CM明け。

一年後
・・・え?

えぇーーーっ!!!
・・・さようなら響鬼(苦笑)
結局オープニングにいた鬼達は出ず仕舞いですか?
なんか素晴らしく盛り上がりに欠けた最終回でした。
ていうかこれで最後って嘘ですよね?
京介が鬼になったんでそれで満足してくれってことですか?

まぁ、響鬼は明日夢と響鬼のお話だから、結局明日夢とは違う道を歩むことになったけど、目指しているものは同じ。だからこれからも明日夢は響鬼の弟子であることに変わりはない、っていう終わり方で納得した人は納得したんではないでしょうか?・・・盛り上がらなかったけど(苦笑)
まぁ、自分は納得いきませんが(笑)
でも、途中まではしっかり楽しめていましたし、そういった意味では1年間お疲れ様でした!と言いたいです。

で、来週からは「仮面ライダーカブト」がスタートしますが、そろそろライダーシリーズからメタルヒーローへ移行します。と言わんばかりのデザインですね。(でも555でライダーシリーズは1度終わりかなと思ってたけど続いたのでまだわかりませんね)
なんていうかまだ自分の中で先週の響鬼の余韻が抜けていなかったので、今週の「迫るオロチ」は特に盛り上がる所もなく、なんだか普通でした(苦)
響鬼さんがようやく明日夢って呼んだと思ったらまた少年に戻っちゃうし、そりゃあ明日夢君もへこみますよ(笑)

しいて盛り上がった所をあげれば、最後にあきらが遂に・・・!って、所ぐらいでしょうか。

ただいよいよ、物語も佳境に入ってきたなって話でしたね!
・・・え~と今回はこれでおしまいです!(爆)

いろいろとゴタゴタがありましたが、自分としては今日の響鬼を見て、見続けて良かったと思いました。

今日のタイトル「始まる君」。
まるで最終回のタイトルでもいいようなタイトルですが、まさにその通りの内容でした。しいて言うなら始まる君達と言った方がいいのでしょうが。

明日夢、威吹鬼、あきら、轟鬼、そして響鬼にとってのターニングポイントになりましたね。

なんていうか、いろいろと書きたいことがあるんですけど、文章にできないや。なんていうか実際に見て欲しい話だったということは確実ですね。自分的には今までの響鬼でナンバー1の話だったかも。

特に言うことがあるとしたら響鬼さんが明日夢君のことを
「少年」ではなく

「明日夢」とついに呼んだ事でしょうか。
この瞬間本当にしびれましたよ!!

しいて気になった所は裁鬼さんがもってた武器が今までと違ってビックリしたことと、響鬼さんの変身解けたあとの微妙な表情。もしかして自分の力に限界を感じてきているのかも?

あと最後に、「鬼ですね。」が流行ってる(?)アイマスブログの影響か、桐矢君が変身しようとしましたが、やはりアイマス同様、鍛えてないと鬼にはなれないということを実証してくれました(笑)
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